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会議室の用途

「会議室」とは言っても、その大きさは様々で用途も多様です。会議はもちろん、講義、研修、試験会場、宴会・パーティ会場代わりにも使うことができ、アイデア次第でなんでもありです。用途に合わせて様々なオプションを利用しましょう。

会議

「貸し会議室」の名の通り、会議に使います。ホワイトボードやプロジェクターなどの備品を使えばプレゼンテーションをスマートに行うことができます。弁当や軽食、お茶をオプションでつければ昼をはさんだ会議でも大丈夫です。PCの貸し出しや、テレビ会議に対応した会議室もあります。

講義・研修

会議室というよりは教室として使う方法です。講師の方を向くように机と椅子を配置します(スクール形式)。企業の研修などで講師を招いて授業を行ったり、勉強会などに使えます。机や椅子の配置によってグループワークにも対応できます。また、研修の場所としてだけでなく、宿泊場所から研修内容、講師まですべてトータルで準備するサービスを提供している業者(TKP研修ネット)もあります。

試験会場

大人数が集まる新卒採用の筆記・面接試験会場として使われます。また、それほど大人数でなくても、東京や大阪などの大都市に支社・支店がない場合に説明会や試験会場として使う企業もあります。資格・検定試験の会場として使われることもあります。貸し会議室は基本的に利便性の高い場所にあるので、アクセス面で大人数が集まるにはもってこいです。名古屋駅近くのこちらの会議室は試験会場にも対応可です。

宴会・パーティ

ケータリングのサービスを利用すればパーティ会場として使えます。特に会議室利用後、懇親会の会場としてそのまま使えるのが利点です。椅子を外して立食パーティなんかも可能です。貸し会議室業者に食事・飲み物の手配から必要なものを一括して依頼できる場合があります。そのようなサービスがない会議室でも、飲食持ち込み可能で、了解が得られれば、自分で手配する方法もあります。その場合、場所を移動することになるかもしれませんが、会議室でのパーティにこだわらないようであれば、ホテルに最初から依頼する方が楽かもしれません。